三日月に誓って

山下智久くんに出会って生まれ変わった私です。 イタいほどの愛を語ってます。お智達募集中です。

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マブダチ 3

こんばちわ♪


夜勤が続いて Hi 状態が 続いている私ですが


癒されるために 食わず嫌いと プロ大 第5話を リピしすぎて


壊れまくってます(笑)


いや~ それにしても 山下さん かわいい 238


やばすぎる 10


忙しすぎて 慶ちゃんの誕生日を 忘れてたりとか 12


相変らずの自由人ぶりを 発揮していますが 


マブダチの母ちゃんの 誕生日は 忘れないらしい


まったく どんだけ~ って感じだよね 8


P日記にも 仁くん Uくんのこと 頻繁に出てきますが


ここのところ Uくん日記(携帯サイト)にも 


二人の事 頻繁に出てきます


4日は 山下さんと同じスタジオで 撮影してて


空き時間が一緒だったから 一緒にご飯食べて 昔話したとか 344


11日は 3人でカラオケに行こうとしたけど


結局 行けなくて


3人で 人生について 軽く語り合ったとか 344


18日は 最近雨が多くて


山下さんと 高校の期末テストのとき


雨の中を 自転車こいで


「 青春だ~!」 って叫んだのを 思い出したとか・・・ 344


山下さんとの 思い出が いっぱいあるんだね


お互い ドラマのロケで 高校時代を思いだしてるんだね


お互いが 必要としているのを 強く感じます


そして 極めつけは 仁くん


昔の 山下さんほしさに


オークション覗いてたら 一枚のお宝発見


ヘソP 見せてる 山下さん


まだ 細~い 山下さんです


20070520013701.jpg



あんまりかわいいから ゲットしちゃいました


2004年 11月号の Myojo です


手元にきて びっくり 


山下さん 125問の質問に 答えてるんだけど


その答えに 仁くんがらみの答えが 6つもあった(笑)


その中で 『 初キスはいつ? 』 って質問に


『 19才。 赤西との 初キスのことだけど(笑)。


 SUMMARYの本番中、アクシデント的に


 唇が触れちゃったよ 』 だって(笑)


どんだけ~ だよね 415


そして 何気に見た かつんのページ


仁くんも やってくれてました


『 俺さー、ずーっと ピーと一緒にいたい。


 何をするときも、奴といると 普段の何倍も おもしろいんだもん。 


 (中略)親友?そんな言葉じゃ足りないぐらい、好きだと思う。


 気持ち悪いけど(笑) 』


3人 ラブラブじゃん 238


また 焼きもちやいてしまうよ!


仁くんも ステキです


20070520013723.jpg


 


 

『 大好きなもの 』


 


久し振りに 二人で外食することになった


『 どこ いこっか? ゆみちん 何食べたい? 』


覗き込むように 智久が聞いてくる


『 お寿司 』


即答する 私


『 早っ(笑) じゃあ 行こう♪ 』


『 えっ いいの? 智久は 何食べたいの? 』


『 オレは・・・ ゆみちん。 な~んて 嘘だよ(笑) 


 いいよ、 オレも お寿司 食べたい気分 だから。 』


智久 行きつけのお寿司屋さんなのか 店に入ると


すぐ 奥の個室に 通された


『 なんか すごいね。 BIP待遇だね。 』


『 違うよ。 芸能人の人 良く来るからでしょ。 


 オレも 先輩に連れてきてもらったんだ。 


 さぁ なんでも好きなもの 食べていいよ。 』


『 じゃあ 最初はね~ 』


『 中トロ! 』 『 中トロ! 』


二人同時に 答えた


『 やっぱ 最初は 中トロだよね~ 』


パクパク食べる 二人


『 次は 何食べる? 』


『 炙りトロ! 』 『 炙りトロ! 』


またも 同じ答えだった


大好きなものを


大好きな人と食べるのは 


本当においしかった


一通り 空腹を満たすと


智久は 焼酎を飲み始めた


私も 一緒に飲んでみる


夜勤明けで飲む 久し振りのアルコールは 


急速に 私の眠気を誘った


眠くてポーっとしていると 智久の携帯に 着信があった


誰かと話している


『 今からか~。 今 大事な人と 食事中なんだよね。


 そっちには いけないなぁ・・・


 あっ そうだ。 いつもの寿司屋にいるから 


 仁も 来ちゃいなよ。 』


遠くで 会話が聞こえた・・・


『 ん・・・ 今なんて言ったの? 』


『 いいんだよ。 酔っ払いは 休んでなさい(笑) 』


『 はい。 わかりました・・・ 』


『 うわ~ やけに素直だね。 かわいい~ 』


『 かわいいって 何言ってんの ぴ~? 』


『 あぁ 仁 ごめん。 いいんだよ こっちの話。


 じゃあ 待ってるから 早く来てね。 』


電話が終わると 私は完全に 眠ってしまっていた


 


 


何分 眠っていたのだろう


智久が 自分の上着をかけてくれていた 


『 うわ~ オレ こんなん頼んでないよ。


 ナマコ酢 誰が 頼んだの? 


 大将~ かんべんしてよ~ 』


突然 裏返った智久の びっくりしたような 声が聞こえてきた


酔いのせいで まだ起きあがれない私 


『 あんまり おまえがヘタレで 簡単にわかったから 


 克服してもらおうと思って オレが 頼んだんだよ。 』


誰かが部屋に 入ってきた様子


『 やっぱり 仁か~ ヘタレって なんだよ。


 おまえにだけは 言われたくない! 』


『 おまえ あれはやばいだろ。


 いきなりテンション下がったら すぐわかるって(笑)


 いっぱい食って 修行しなさい。 』


『 うっせ~よ。 じゃあ おまえも食ってみろよ。 』


『 オレは いいんだよ。 』


『 よくね~よ。 人に勧める時は まず自分で食ってみろよ。 』


『 うっせ~よ。 食わね~よ。 』


『 どうせ おまえも 食えね~んだろ。


 いつも シマアジの握りばっか 食ってんじゃね~よ。 』


兄弟げんかのようなやりとりが 耳元で聞こえている


智久の 歳相応なやりとりを聞くのは 初めてだった


『 つか おまえなんで ナマコ酢なんか 選んだの?


 そんなん いつ食ったんだよ。


 大人~な人に 食わせてもらったのか(笑) 』


部屋にくるなり 智久にじゃれついていた彼は


ようやく 酔っ払って眠りこけている私に気がついた


『 おい。 このね~ちゃん 誰? 


 ぴ~が 酔わしたのか? 』


『 違うよ~。 そんなことしないよ。 』


『 つか いったい誰? 』


私の頬を 突っつく彼


何回か 突っつかれて 


その手を払いのけて 切れ気味に 起き上がる私


『 痛いよ 智久。 


 私 寝てないよ。


 酔っても ないんだよ。


 ちょっと 目を 瞑ってただけ。


 ちゃんと 話 聞いてるもん。 』


と、目の前にいたのは 仁くんだった


びっくりして 声が出ない私を 


仁くんは指差して 大笑いしていた


『 まじ おもしれ~。 


 ぴ~と 飯食って


 寝てる女 初めて見た。


 つか 頬に 畳の跡 付いてるし(笑) 』


『 うっせ~よ 仁。 だまってろ。


 疲れてんだから 仕方ないだろ。


 つか オレだから安心して 眠ったんだよ。


 なんか 文句ある?  』


急な仁くんの登場に しどろもどろになる私


『 初めまして。 いつも 智久がお世話になってます。 』


『 ぎゃはは~ かたい あいさつ! 』


『 いいんだよ。 初対面なんだから。 』


仁くんを羽交い絞めにして 首を絞めてる 智久


ほんと楽しそう


『 あっちに行ってるとき メールで言ってたの この人か。


 ぴ~が辛いとき 支えてくれたそうで。


 半年振りに 帰ってきたら 


 なんかやけに エロっぽくなってたのは


 この人のおかげだったのか(笑) 』


『 バカ西。 エロはおまえだろ。


 まったく エロ仁が 何言ってんだよ。 』


『 いいじゃん。 ほんとの事だろ。


 大人~な人に 大人~な事 してもらってんだろ(笑)


 いいなぁ オレなんかあっちで パツキンの彼女 


 出来なかったんだよな~(涙)


 どこかに いないかな~


 アンジーみたいな女! 』


ほんと 微笑ましい二人


二人のやりとりを見ながら 焼酎を飲む私


今度は 段々頭が冴えてきた


久し振りにゆっくり話せた二人は


楽しそうだった


でも ちょっと焼けた・・・


相槌を打ちながら 焼酎が進む私を


仁くんは 興味深々な様子


トイレに智久が行ったすきに 質問責めにされた


『 ねえ ぴ~と どこで知り合ったの? 』


『 病院 』


『 病院? 何 ぴ~ 病気したの? 』


『 うん。 体調くずして 点滴しにきたの。


 そのとき 点滴したのが私なの。 』


『 ってことは ナースさん なの? 


 うわっ ナース服 エロっ。


 オレにも 点滴してほしいな~


 つか オレが 点滴したい。


 やっぱ 点滴するのは 男だろっ!(爆)


 ・・・ って 突っ込んでよ~(笑) 』


『 で、 どっちから アプローチしたの?


 やっぱ ぴ~からか?


 あいつ 気になると すぐ言っちゃうからな。 』


気が付くと 仁くんの顔が すぐ近くにあった


じっと 見つめられた


そんな顔で こっち見ないでよ・・・ 顔が赤くなる・・・


困っていると 智久が戻ってきた


『 なんだよ 仁。 くっつきすぎだよ。


 離れろよ。 点滴がどうたら うるさいよ。 』


仁くんの 耳を引っ張る智久


『 つか ゆみちんも 何 顔赤くなってんの。 』


『 別にいいだろ。 そ~だ 今から Uも 呼ぼう。


 あいつ ロケ終わる頃だよ。 』


電話し始める 仁くん


『 お~い 仕事終わった? 今 ぴ~と 一緒にいるんだけど


 ぴ~がさ~ 個室に 女連れ込んでるんだよ・・・ 』


私はそっと 智久に 耳打ちした


『 ねぇ せっかく3人 揃うんだったら 


 私 お先に 失礼しよっか?


 次 いつ会えるか わかんないでしょ? 』


『 いいんだよ。 こいつらは いつでも会えるから。


 それより今は ゆみちんとの時間の方が 


 オレには大事だから・・・ 』


『 って事で 仁。 


 Uが くるんだったら おまえ一人で待ってろよ。


 Uに よろしく 言ってくれ。


 ここ おまえのおごりな。


 オレは ゆみちんと デートなの!


 じゃあな。 また今度な。 』


『 わかった。 もうじゃましないよ。


 ゆみちんも ごめんね~


 ぴ~をよろしく。


 やつ かなり ストレス溜まってるみたいだから 


 すっきり させてやってね。


 腰 お大事に(笑)


 今度 4人で やろうね!


 じゃなくて 4人で会おうね(笑) 』


『 仁。 まじ うっせ~よ(怒)


 覚えてろよ。 』


私の腕を 痛いくらい引っ張る智久


外に出ても その手を離さなかった


『 痛いよ 智久。 』


無言のまま 歩き出す


『 どうしたの? やっぱり 戻りたいの? 』


『 そんなわけないだろ。


 言っただろ。


 オレは あいつらと過ごす時間は 


 とても大事だけど


 それと同じくらい ゆみちんと過ごす時間も


 大事なんだって・・・ 』


なんだか 怒ってる様子


智久は大急ぎで タクシーを拾うと 


私のマンションの 住所を告げた


無言のまま マンションに着いた


『 映画見たいのあったのに 戻ってきちゃったね・・・ 』


『 ・・・・・ 』


『 どうしたの? 何 怒ってるの? 』


答える代わりに 両手を壁に押さえつけられ キスされた


激しいキス


智久の 感情が伝わってくる


服を脱がせるのも もどかしく


立ったままの状態で 着衣のまま挿入


いつもと違う智久の様子に 乱れる私・・・


 


あまりの激しさに


放心状態で 床に寝転んでいると


智久は 私のおでこに 自分のおでこを くっつけてきた


『 たまには こういうのも いいね(笑) 』


『 ごめん。 ゆみちんが 仁に 顔くっつけられて


 赤くなってるの見たら オレ・・・ 』


『 えっ もしかして 焼きもちやいてくれたの? 』


照れくさそうな顔で 智久が笑う


『 だって いつだって 顔色変わらないのに 


 赤くなってるんだもん。


 それ見たら カッーと頭に血がのぼっちゃって 


 酔っ払って 何も考えられなくなった。


 オレ めったに 酔っぱらうこと ないのに・・・ 』


『 私も 久し振りに飲んだから 酔っちゃったの。


 赤くなったのは そのせいだよ。


 それに 反対だよ~ 


 あんまり二人が 仲良いから


 私の方が いじけてたんだよ(笑) 


 でも 親友と過ごすのも大事だけど


 それより大事だって言ってもらえて 嬉しかった。


 二人 置いてきちゃったけど 大丈夫だったの? 』


『 大丈夫。 オレが大好きな人のとこ 行ってくるのに


 「ふざけんなよ」 って言う やつらじゃないから!


 つか オレも 絶対言わないし。


 ゆみちん 仁に 腰 心配されてたけど 大丈夫?


 まだまだ これからだからね(笑)


 ベットに行こっか 』


また首をかしげて 覗きこむ


あまりのかわいさに 首に両手を回して 抱きついた


長~い 夜の始まりだった・・・


 


と 智久の携帯に メールが・・・


仁くんからだった


『 お~い。 大好きなもの ちゃんと食ったか?


 おまえ わかりやすすぎるよ。


 おれにちょっかい出されて あせって帰ったんだろ(笑) 』


『 うるさいよ。


 今 一番大好きなもの 食ってる最中だよ。


 じゃますんな! 』


 


 


 


 


 


 


 

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ジャンル : アイドル・芸能
テーマ : 山下智久

[ 2007/05/20 02:10 ] 妄想日記 | TB(-) | CM(5)
ゆみちんさんこんにちわv-398さっき初コメを頂戴したみさです!このヘソPぴいちゃんv-344ステキv-344みさも欲し~い!ですぅ羨ましいですぅv-356このぴいちゃんゆみちんさん仁ちゃん劇場すご~く幸せになれますよね~ウットリでしたぁv-353私もまた遊びにこさせていただいてよろしいでしょうかv-410
[ 2007/05/20 15:31 ] [ 編集 ]
ゆみちん~♪
Pと仁との妄想ご馳走様~♪
美味しかったわ~!
[ 2007/05/20 22:17 ] [ 編集 ]
お返事♪

みささんへ

いらっしゃい♪こんな危ないブログへようこそ
このへそP山下さん いいよね~
細い腰に抱きつきたいv-238

妄想は・・・
いつもこんな感じで壊れてるんですv-404
すみません・・・

妄想は 結構毎回関連して書いてるの。
今回 仁くんに出会いのこと聞かれてますが
詳しくは 3月7日8日9日で書いてますので
よかったらそっちも見てね。
ぜひまた遊びにきてくださいね。


ひろちんへ

いいおかずになったかしら?
今度 P&亮でも挑戦してみようかな(笑)
また来てね~

[ 2007/05/21 10:56 ] [ 編集 ]
v-410ゆみちんさんこんにちわv-411お返事有難うございましたぁv-344嬉しいですぅ!
今夜のプロ大6話は見るのが怖いですが・・ここはひとつ大人になってタイムリーで見てみますv-404
ところで・・あつかましいお願いがあるのですが・・みさはまだブログ初めてまだ8日目なんですv-356
それでゆみちんさんのブログにリンクさせていただければ嬉しいのですがいかがでしょうか?
こんなことここで伺ってはいけないでしょうかv-390
何せかなりの初心者マークのみさですのでご勘弁をv-26
また後ほどゆっくりと来させていただきます
[ 2007/05/21 19:03 ] [ 編集 ]
お返事②♪

みささんへ

第5話 終わりましたね
切なかったね
妄想するには ちょっと時間がかかるかも・・・
せつな過ぎて苦しいんです(涙)
エロにつなげなかった・・・
あっ こちらこそ リンクの件よろしくお願い致します
[ 2007/05/21 23:56 ] [ 編集 ]
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