三日月に誓って

山下智久くんに出会って生まれ変わった私です。 イタいほどの愛を語ってます。お智達募集中です。

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私の休日

昨日のP日記 

親友と遊んでたって!?

おととい マブダチUくんは 

新潟に行ってたはず?

16日は Backstreet Boysのライブに行ってたって…

仁くん 亮ちゃんなら 名前書くよね

じゃあ 親友表記は いったい誰?

なぞです 

まぁ 山下さんからしたら 

どうでもいいことなんでしょうけどね(笑)

でも ちゃんと料理してるんだね 

出前とるって… 

山下さんの部屋 行ってみたい… 

できるなら 私がご飯作ったげるよ

って みんな思ったろうね(笑)


昨日は久々に 何もない連休で 

HDDの整理をして

ナミダ祭りに備えました 

それで 夜 暇だったから

『それ突』 を また見ちゃいました 

拓馬先生の 寂しい表情が大好きなの 

見たら最後 最後まで見ないと気が済まない

何回見ても 結末には納得がいかないけど 

キスもなく ただ抱き合ってるだけの二人が

純粋に お互いを思い会ってる気がして

改めて 感動しました 

ともすれば 今のドラマは

すぐ ベッドシーンとかになってしまうけど

18歳の山下さんを きれいに残してくれていて

自分の気持ちをぶつけて

まっすぐに こずえさんを見つめる拓馬くんに

キュンとなりました 

特典映像で 社交ダンスの練習を

ひたむきにがんばっている姿に

このころから 全力で仕事にむかってたんだと

感心したり(当たり前なんだけどね) 

江角さんが 山下さんを 誉めてくださったり

クランクアップ時の 山下さんを見たりすると

今 自分が 思い描いている山下さんが

そのまんまの人なんだと

再確認できて

嬉しくなりました 

ファンじゃない 山下さんにかかわった方が

山下さんを 誉めてくださると

自分が誉められたように

嬉しくなりますね 

また 元気貰いました


その後 フィギュアスケートを見て

かつん担の子に 見せてあげる約束してたから

夜中に SUMMARY ダイジェスト 見てたの

19歳の山下さん 

オーラが ハンパない   

どこにいても すぐわかる

仁くんのオーラも ハンパないね 

とにかく 仁Pが 細い(笑) 

今と 10kgも違うんじゃない?(笑)

私は この頃 ジャニーズは 一休みしてたから

こんなのあったの知らなかったけど

NEWS 対 KATーTUN なんて

今思うと すごいよね

もう この共演は ありえないでしょう

あれで KATーTUNは デビュー前なんだから

すごいよね

完成されているもんね

ステージで見せる かっこよさと 色っぽさ 

舞台裏で見せる バカ騒ぎとの

ギャップに やられました 

20・19歳の 仁Pは

目の中に入れても 全然痛くないくらい

キュートで   

あれから 3?4年?たったけど

きっと 二人の関係は 全く変わらず

今も ああやって バカやってんだろうなぁって

ニヤニヤ考えてました 

さぁ 今日はこれから何見よっかな?

悩むところです




















『Y日記 Vol.20』


智久が置いていってくれた 合鍵を

新聞受けから 中に落とした

カチャンという 機械的な音が

いつまでも 耳に響き 残った…



部屋で 待っててくれてると思って

急いで 帰ってきたのに

そこに ゆみちんの姿は なかった。

合鍵も 置いていってるし。

書き残した手紙を 読んでたら

急に 怒りが込み上げてきた。

『結局 ゆみちんは 俺のこと 

 好きじゃないのかな。

 俺は こんなに会いたいのに…

 会いたいのに 会えないって どういうことだよ。

 俺には 全然わかんね~よ。』


電話してみるが また出ない。

ゆみちんのマンションに行ってみても 留守だった。

『だったら 仕事か…

 こうなったら 行くしかないか…』


病院まで 車を走らせる。

受付で 呼び出してもらった。

びっくりした表情で ゆみちんが現れた。

『ちょっと どうしたの?

 病院までくるなんて…』


『だって こうでもしないと 会ってくれないだろ!』


『そんな興奮して 大きな声…

 ちょっと こっちきて…』


智久の腕を引っ張り 空いた会議室に入った

『なんだよ あの手紙。

 会いたいのに会えないって どういうことだよ。

 会いたかったら 会えばいいだろ!

 誰に 遠慮してるんだよ。

 勝手だよ ゆみちんは。

 いつも 勝手に決め付ける。
 
 俺は 誰でもない ゆみちんに 会いたいんだよ…』


普段 怒ったところなんて 

見たことがなかったため

あまりに興奮している 智久を

治める言葉も 見つからず

思わずキスをして 口を塞いだ。

私ももう 自分を 止められなかった。


どのくらいの間 キスしていたんだろう…

気がつけば 二人して 泣いていた。


何を 悩んでいたんだろう。

私もこんなにも 智久に 会いたかったんだ。

聞き分けのよい大人を 演じていたんだ。

ほんとは 誰よりも だだっこで

もっともっと 智久と一緒にいたいって

いつも思ってた。

智久の 頬に伝う涙に キスをしながら

私は 心を決めた。

『決めた。 帰ろう。

 智久 ちょっと待ってて。

 すぐ 一緒に帰ろう。

 キスだけじゃ私 満足できない(笑)

 私 早退させてもらうから。』
 

あっけにとられている 智久を残して

会議室を後にした。


『すみません 師長。

 とても とても 大事な用事が出来たので 

 今から 早退させてください。

 あと 明日から3日 有休ください。』


『また 急なことね。

 あなたにとって 一大事なの?』


『はい。 とっても 一大事です。

 お願いします。』


『…… わかった。 

 あなたには いつも無理言って

 勤務 変わってもらってるもんね。

 ゆっくり休みなさい。』


『ありがとうございます。』


廊下を急いで走ってると

後ろから 声がした。

『おねえ~ 仲直りできたんですね。

 さっき 彼氏さんから 電話あって

 おねえのこと 聞かれたんです。

 ゆっくり 羽伸ばしてきてくださいね~。』



会議室に所在なさげに座っていた

智久の手を引っ張った。

『さぁ 帰ろう。

 帰って さっきの続きしよう。

 もう 止められないよ。』




まっすぐ 智久のマンションに向かった。



カーテンを閉めるのももどかしく 抱き合った。

智久は ananの写真と同じように

キスをする。

『ほら 目を開けて ちゃんと見て。

 ほんとの俺は こんなに笑顔だよ。

 愛する人と抱き合えたら 

 こんなに嬉しいんだよ。

 そして こんなにドキドキしてる。』


智久は 私の手を 自分の胸に当てさせた。

智久の心臓は 本当にドキドキいっていた。

『ゆみちんといるからだよ。

 ゆみちんは 俺の気持ちいいとこ 

 全部 分かってるよね。

 俺の 好きな体位も(笑)

 俺も ゆみちんのことなら

 なんでも 知ってる。

 ほんとの俺は

 もっとエロいのも 知ってるよね(笑)

 覚悟して…』




何度 気を失ったか わからない。

気がつけば 辺りが真っ暗になっていた。

智久は 私の髪をかきあげ

耳元 頬に やさしく 口づけてくれている…

『気がついた? 大丈夫?

 一緒にシャワー 浴びよっか?』


シャワーを浴びながら またキスをした。

終わりのない愛撫に 立っているのがやっとだった。

絶え間なく出る自分の声が 

かすれているのに気づいた。

心配した智久が 抱き上げて 

ベッドまで連れてってくれた。

『ゆみちん 痩せたでしょ。

 ラクベジとウイダーだけじゃ 栄養足りないよ。

 前より 軽くなった(笑)

 ゆみちんは 食事制限しなくていいからね。

 それ以上 おっぱい 小さくなったら 

 俺 困るし やだ(笑)

 あとで おいしいもの 食べにいこう。』


『ラクベジとウイダーだけって

 なんで 知ってるの?

 あっ あの子でしょ。 もう…(笑)

 じゃあ 私も やだ。 

 智久と ずっとこうしていたい。

 私は 智久だけ食べてればいい(笑)

 どこにも 出かけたくない…』


『う~ん 嬉しいけど それじゃ俺がもたない(笑)』

『それは 困るかも(笑)

 なんか 作るね。

 冷蔵庫 何か入ってるかな?』


『入ってないや。ハワイから帰ってきてから

 買い物 行ってないもん…

 俺 ちょっと 買出しに行ってくるわ。

 ゆみちんは 休んでて。』


『ありがとう。』

おでこにキスをすると

即効 着替えて 智久はいなくなった。



腰の重苦しさに けだるさと 幸せを 感じながら

ベッドに横になった。

初めて入った 智久の部屋。

ソファー以外は

男の子の部屋らしく 特に何もない。

オーディオ機器だけが 置いてあった。

あと ギターも。

洋服の整理が苦手と

いつも 言ってるように 

あちこちに 洋服が散乱していた。

それを 眺めていると

きらっと 光るものを 見つけた。

『何だろ?レンズ?』

ビデオカメラだった。

ベッドの周りに 3つあった。

『何 撮ったんだろ?』

再生してみると

裸の智久と 私が映っていた

『うそ!? 何これ 隠し撮り?

 なんで こんなこと…』


私のことを やさしく愛撫する智久が

画面一杯に 映っていた。

いろんな表情を見せる。

嬉しそうな笑顔でキスする智久。

苦しげに我慢している智久。

汗ばんだ顔…

『智久 きれい…』

『もう 見つかっちゃったか(笑)』


気がつくと いつの間に帰ってきたのか

智久が立っていた。

『ゆみちんに ほんとうの俺 

 見せてあげたいと思ってさ。

 ゆみちん 気持ちよくって 目瞑っちゃうだろ。

 俺はいつも こんな表情してるんだよって

 見て欲しくって。

 どうせだから 動画にしといた(笑)

 会えないときには 

 これ見て 我慢してもらおうって思って(笑)

 俺のは ゆみちんが好きな 

 左側の顔が 映るようにしといた。』


『もう ばか(笑) 

 じゃあ こっちの右側のは まさか…』


『そう 当たり! 

 ゆみちんの表情ばっかり。

 俺のおかず用(笑)』


『ん? って ことは…

 この足元のカメラは?』


『俺のバックショット(笑)

 最初 俺の桃尻  

 撮れたらいいなぁって思ったんだけど…

 さっき ゆみちん 気を失ってる間に見たけど・・・

 これは やばい!

 モザイクなしだからね(笑)

 静めるために シャワーしたけど 

 かえって復活したよ(笑)

 さぁ 腹ごしらえして またやろっか!

 休みはまだ 3日 あるんでしょ。

 22歳の俺と 30ウン歳のゆみちん(笑)の

 ビデオコレクション 増やそうぜ(笑)』


『まさか 3日間 やり続ける気?

 私 死んでしまうよ(笑)』


『大丈夫。愛があるから

 死なないよ!

 俺が倒れたら 

 また ゆみちんが点滴打ってね(笑)

 ゆみちんが倒れたときには…

 俺が… 打つよ。


『ばか 

『もっと 感じさせてやるよ…』




私は ほぼ3日半 

シルクのスリップ姿のまますごし

智久は 私がトイレに行くときも

後ろから ついてきた。

待っていられず トイレの中でも

気がつけば お互いを求め合い 抱き合った。


途中 智久は 仕事に出かけていったが

気合いで 終わらせてきたと

すぐ戻ってきてくれた。

つか 智久のいない間は

疲れて ほとんど寝てしまっていたんだけど(笑)

私のクマは 消えることはなかったが

肌ツヤは 全く違っていた。

そして何より

こころの充足感が 違っていた…


私の有休は 完全復活するには 

十分すぎるほどだった…
















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ジャンル : アイドル・芸能
テーマ : 山下智久

[ 2008/02/17 20:01 ] 妄想日記 | TB(-) | CM(3)
ゆみちん
完全復活だね
ちょっとやつれちゃってるみたいだけど(笑)

拓馬くん可愛いよねー私がハードリピしちゃうとこは…またお知らせします(爆)
なんたってドSですから
[ 2008/02/17 22:14 ] [ 編集 ]
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[ 2008/02/18 00:29 ] [ 編集 ]
お返事♪


るりへ

完全復活できたよ~
ありがとう
るりのおかげだよ
仕事忙しくてブログ放置してたら
山下さんいろんなとこでがんばってるんだね
試写会で全国回ってるんだね
また会いたいなぁ



18日 00:29の秘コメ様へ

いつもありがとう
コメントもらえて励みになってます
もう『さん』づけはやめてね
私の名前にはちゃんと『ちん』が付いてますから(笑)
また遊びに来てくださいね~



[ 2008/02/21 12:18 ] [ 編集 ]
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