三日月に誓って

山下智久くんに出会って生まれ変わった私です。 イタいほどの愛を語ってます。お智達募集中です。

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妄想祭り?

バレンタインも終わり

2月も半ば

こっちは 雪祭りも終わったというのに

肝心の雪は 止むことを知らず…

どんどん降っています 

今が 一番積雪 多いかも

今年 爆弾低気圧って 

何回聞いたんだろ 

相変らず 寒い日が続いています

雪も 毎日降ってる

いつになったら あったかくなるんだか…

春が 待ち遠しいなぁ 

3月に上京できたら

そっちは あったかいのかなぁ

こっち仕様の 冬構えで行ったら

一人 浮きそうだね

何 着てけばいいんだろ?

暑いの苦手な私でも

こんだけ寒いと

早く 夏がこいって 思うわ 

山下さんが 大好きな夏が 





最近 雑誌考察してなかったんだけど

17 見ました?

コスプレ山下さん

私 ドラゴンボール 大好きだったから

悟空のかっこに 萌え~ 

かめはめ波 懐かしすぎる

でも もっと 腰落とさないと

かめはめ波 返されたとき

ふっとばされるよ(どうだっていいか)

ミュージシャンは 

斗馬くんと バンドやりたいって 言ってたもんね

やってほしいけど 誰がボーカル? 

ちょっと 心配 

コンダクターは 凛々しいね 

シェフは 似合いすぎ

料理 作ってほしいなぁ 

サッカー スノーボーダーも ありですね

何着ても 似合う

だって 詐欺師だもんね(笑)


でも 私の一押しは…

やっぱり Dr 

こんないい男のDrがいたら

私 張り切って仕事に行くよ 

そばを離れないかも

でも 山下さんの歳からいったら

まだ 研修医?(ほんとは それも まだ早いか…)

だから 手取り足取り 教えてあ・げ・る 

私の言う通りにすれば

間違いないのよ~ って(笑)

この2ページの撮影のために

何回 着替えたんだろ

ありがとね 山下さん 



そして P.photo

やっぱり あなたは ステキな人だ

ドームコンの写真 載せてくれてるんだけど

それに 添えられた 言葉が

あなたの誠実さを 物語っている 

ありがとう

あなたの人としての

根源から 大好きです 

あなたを愛せて 本当に よかった

ありがとう…













私を 大好きと言ってくれたあの方から

連絡が 3日くらいなくて

ちょっと 凹んでいたら 

(ちょっと 大袈裟?ー笑

 だって ほぼ毎日メールあるから…)

私が 復活できたから

安心して 一重祭りに いそしんでいた様(笑)

よかった 

あんまり 妄想激しいから

呆れられたかと 思ったよ 

もしくは 彼女のメール

勝手に ブログに載せちゃったから

怒らせたかと 思った


17の 山下さんの 次のページの慶ちゃん

節目がちで かっこいいもんね 

また よからぬ妄想 してんだろうなぁ…(笑)

まぁ 二人 似たようなもんか 

















『Y日記 Vol.19』

智久の匂いに包まれているような気がして

目が覚めた

お酒のいきおいを 借りたとはいえ

久し振りに眠れた

『あれ?ここ どこだ?

 昨日 居酒屋に行って…

 ん? その後 なんだっけ?

 やばい 覚えてない…』


ベットから起き上がると 見覚えのある

智久の洋服が散乱していた

『うそ! ここ 智久のマンション?

 でも なんで…

 私 どうやって ここまで来たの?』



部屋の持ち主はいなかった…

慌てて後輩に電話すると 状況を説明してくれた

『おねえ べろんべろんに酔っ払っちゃって…

 困ってたら 電話があったんです。

 すてきな 彼氏さんから(笑)

 で 迎えに来てもらっちゃった。

 ほんと すてきな人ですね。

 山…』


『ちょっと! そのことは内密に…』

『わかってますよ~(笑)

 でも ちょっと自慢だなぁ。

 おねえの彼氏さんが あの 山…だなんて!

 どうやって 知り合ったんですか~

 教えてくださいよ~。』


『わかった わかったから

 お願いだから 名前 言わないで。

 なれ初め 今度 教えるから!』


『やった~。絶対ですよ。

 山Pさん 心配してましたよ。

 聞かれたから おねえのこと しゃべっちゃいましたよ。

 最近 元気がないこと。 

 仕事先から 急いで駆けつけてくれたみたいだし。

 おんぶして 連れて帰ってくれたんですよ。

 目立つだろうに…

 何があったか知らないけど あんな優しい彼氏さん

 大事にしないと バチが当たりますよ(笑)』


『わかったから(笑) ほんとに ありがとね。』



まいった。全部 ばれちゃったか…

いい年して 拗ねてるの ばれちゃったな。

しかも 酔っ払ったとこまで 見られた…

はずかしいよ…

智久に 合わせる顔がないなぁ…


ケータイをテーブルに置くと

テーブルの上の手紙が目についた…

『これ… 智久…』


智久の思いが溢れていた…

便箋についた 智久の涙の跡が 心に刺さった

このままじゃいけない…

でも 会って話すことなんか 無理

智久の顔見たら

何も 言えなくなってしまう…

でも 伝えなくちゃ…
 
私も手紙にしよう…




智久へ


『智久が 泣かないでよ。

私が 智久の仕事の事に 

口出しなんかしては いけないよね。

ごめんなさい。

今回の事は 全面的に私が悪いんだから 

智久が謝らないでね。

いますぐ 智久に会いたいよ…

でも 今のままの私じゃ だめなんだ。

いずれまた 智久を傷つける…

もっと大人にならないとね。

今のままじゃ あなたの隣にいる資格なんかない…



落ち着いたら 必ず連絡するね。

私も仕事 がんばるよ。


クロサギ ほんとよかったよ。

智久 がんばったね。

舞台挨拶の智久は

私が今まで見たことのない顔してた。

一つの仕事をやり遂げた 大人の男だった。

それに比べて私は…

智久に会いたいなんて 言ってもらう資格ないよ…

ほんとにごめんなさい。』


            ゆみちん






















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ジャンル : アイドル・芸能
テーマ : 山下智久

[ 2008/02/16 15:28 ] 妄想日記 | TB(-) | CM(0)
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