三日月に誓って

山下智久くんに出会って生まれ変わった私です。 イタいほどの愛を語ってます。お智達募集中です。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

あぁ 勘違い…

なんか 前エントリーで

ネ申 席 

一人で盛り上がってた私ですが

横アリは アリーナが

普通で言う スタンド席だそうで… 

ある方のとこで 教えていただきました

何にも知らない私は

目の前に山下さんが 現れると

眠れぬ夜を過ごしておりました 

お恥ずかしい… 

まぁでも もしかしたら 

トロッコで 通るかもしれないからね 

ちょっとだけ 期待しています 

うちわ3個も作ってよかった~ 

お手振りゲット できるといいなぁ 


山下さん 昨日は亮ちゃんと

七面鳥 3匹食べたかな? 

鳥は 3羽だっつーの 

昨日 仁くんは 24時間ラジオチャリティーだから

一緒 出来なかったんもんね 

以前 少クラの 

『あなたにお手紙書きましょう』 で

言ってたよね

『君とは 6度目のクリスマスを 

 一緒に過ごすことに なりそうですね』
 って

あれから 年月が経って

9度目のクリスマスになるのかな?

お互い 環境が変わっただろうけど

あなた達の関係は

少しも変わっていない

仁くんといるときの 

自然体なあなたが 大好きです 

仁くんラジオ お昼までだから

今日は 会う時間 あるのかな?

ちょっと焼きもち やけるけど

仁くん 亮ちゃんなら ゆるす

どんどん会って 癒されちゃってください(笑)

でも今日中に 福岡に飛ぶのかな?


今年も あとちょっと

それなのに

NEWSコンが あと3ヶ所 6公演

31日が カウコンと

忙しいねぇ 

そして年が明けたら

いよいよ 横アリだ~   

私 足が地面についておりません

でも その前に 部屋の大掃除しないと…

足の踏み場がありません 

私しか この部屋にいられないと思う…

やばいよねぇ 

でも 片付けようと 思ったんだけど…

今 コンサートの 返金手続きをしてきたら

なんと 新品の二千円札 が…

そこで 『おお~』 と言ったあなた

通ですね(笑)

そうです

新品の二千円札と言えば…

それ突の 拓馬くん  

あの 『会いたかったよ~  』 は

やばいです 

また 私をあっちの世界に IZANAU のか… 

あぁ だめだ…

また朝まで 拓馬くんと過ごしそう… 




















『Y日記 Vol.12』



3回目 6公演のコンサートを終えて

充実した表情の智久がいた

『ほんっと コンサート楽しいんだ。

 応援してくれるみんなを 近くに感じられてさ。

 今回も 俺のうちわ いっぱい持ってる子がいたよ。

 まだまだコンサート続くからさぁ。

 楽しみは 長~く続いて欲しいね。』


嬉しそうに笑う

(それは あなたが日記で話すからだよ(笑)

みんな あなたの喜ぶ顔 見たいんだよ)

『今回は 立ち位置間違えないように 

 必死なんだ 俺。

 また 亮ちゃんに言われるからさぁ。』


でもでも きっと亮ちゃんに教えてもらってるよね(笑)

(負けず嫌いだもんね

でも あなたは それでいいのよ

何で気づかないのかな(笑))

『さすがに 筋肉痛だなぁ…

 鍛えてても これだけは 毎回くる。』


『お風呂入っといで。

 その後 マッサージしてあげる。』


『ほんと。 やった~。

 ゆみちんのマッサージ 気持ちいいんだよね。

 力があるって言うか。

 やっぱり 本職は違うよね(笑)』


笑いながら お風呂場に消えていく智久

『本職じゃないし(笑)

 若いけど 筋肉痛か。

 ダンスって 普段使わない筋肉

 使うんだろうなぁ。』


お風呂場から はしゃいだ智久の声が響いてくる

『すっげー。 温泉みたい。

 にごり湯だ~。

 一回 行ってみたいな。

 白いにごり湯の温泉。

 ねぇ たしか ゆみちんの田舎の方に

 白いにごり湯の温泉 あるんだよね~?

 一緒に行こうよ。』


(たしかにあるけど…

あなたと行ったら すごい騒ぎになるよ

私は 温泉の元で 十分だよ)

『ふぅ あったまった。』

バスローブを着て 智久が上がってきた

ハーブティーを入れる

『いい匂い。 リラックス出来るね。』


『でしょ。 よかった。

 飲み終わったら こっちに横になってください。

 マッサージ致します。

 マッサージオイルも お好みのものを 

 選んでください。』


『すげ~。 本格的じゃん。

 この間 マブダチと行ったとこと
 
 変わらないじゃん。』


ニコニコして ベッドに横になる智久

クンクン鼻を動かして オイルを嗅んでいる

(私には これくらいしか してあげられないしね

 でもクンクン鼻を動かして まるで子犬みたいだね)

『どれも いい匂い。

 なんか 腹減るなぁ(笑)

 すみません これにしてください。

 グレープフルーツとラベンダーの匂いのやつ。
 
 焼き鳥や鉄火丼の匂いは… ないよね?』


『申し訳ありません。

 焼き鳥のは ないですねぇ(笑)

 (おいおい やっぱり 食べ物にいくのか…)

 グレープフルーツは 脂肪の燃焼を促進します。

 ラベンダーは いい眠りを誘います。

 では 始めますね。』


うつぶせになった智久の

バスローブを脱がせていく

背中もすべすべだった

なぜか ウエストもくびれている

『きれい…

 神様は不公平だね。

 世の中に こんなきれいなもの作って…

 しかも それが男だし!!』


湧き上がる妄想を 必死に抑えながら(笑)

まじめに マッサージを始めた

時々痛いのか 枕に顔を押し付けて

声を押し殺すように

悩ましげに声をあげていた智久だったが

いつの間にか 眠りに入ったようだ

『疲れてるんだね。

 足 パンパンだもん。

 しかし 表側は どうしたもんかな?』


体位を変換させるのは 慣れているが

オイルのついた体を 変えるのは大変だった

智久の腕を 私の肩にかけ

智久の首の後ろに手を入れると

ゆっくり 体を起こした

掛けていた バスタオルがはだけ

お○ンツ一枚の智久が 横たわっている

『お~い。 目のやり場に困るんですけど(笑)』

本人はぐっすり眠っていて 起きる様子もない

『相変らず 無駄な肉が一つもないね。

 なんか 食事制限したって 言ってたっけ?

 そんなことする必要が どこにあるんだろ。

 焼肉でも 食べ過ぎたかな(笑)』


腹筋を指で なぞった

鎖骨から 脇の下にかけて 手を滑らす

『ここ リンパの通り道なんだよね。

 私がマッサージされると ここ痛いんだ。

 「リンパ 詰まってます」って 
 
 いつも 言われるの(笑)

 しかも オイルがいつも白く濁るから

 あちこち ドロドロですって(汗)

 智久は どこも詰まってないね。

 オイル サラサラのままだし。』


智久は 痛くない様子

『やっぱ 若いねぇ。

 肌の弾力から違うわ。

 なんか 凹むなぁ…』


(最近 独り言多いな 私

気をつけようっと)



一通り マッサージが済み

蒸しタオルで オイルを拭き取っていると

智久は眠っていても

くすぐったいのか 無意識に 体が反応した

首筋のあたりになると 肩をすくめた

『ちょっとだけ いたずらしてもいいかな…』

そのまま 胸まで手を動かす

筋肉の盛り上がりを ゆっくり指でなぞると

智久の肩が ビクッと揺れた…

そのまま ゆっくり 指を下まで滑らせた…



太ももを下から 

触れるか触れないかぐらいの タッチで撫でる

まだ 目を開けない智久

『無理か… 疲れてるよね…』

私も疲れていたのか

眠くなり そのまま 智久の横に滑り込んだ

智久の中心が 熱くなっていたのも気づかずに…







その晩 智久と 

グレープフルーツジュースを飲んでいる夢を見た



気がつくと 上半身裸のまま

ベットカバーに包まり

こっちを見て 智久が笑っている

『ゆみちん なんか おいしいもの食べてる夢

 見たでしょ。

 寝ながら笑ってるし(笑)

 ほらっ よだれ!

 嘘だよん。

 ゆうべは マッサージありがとう。

 あんまり気持ちよくって そのまま寝ちゃったよ。

 疲れたでしょ?

 今度は 俺がやったげる。』


あっという間に 服を脱がされた

『ちょっと~ 別に服 脱がさなくても

 できるでしょ?』


『だ~め。 俺のことは裸にしたくせに

 何 言ってんの。

 ゆうべ いたずらしたバツだよ。

 俺も いたずらするんだ(笑)』


『えっ。 気づいてたの?

 智久 起きないからさぁ。

 だったら 我慢しなきゃよかった…』


『だね(笑)

 必死に寝たふりしてんのに
 
 そろそろ 反撃しようと思ったら

 ゆみちん 途中でやめて寝ちゃうし。

 俺 それから一人で静ませるの 

 大変だったんだよ(笑)』


『だって 気持ちよさそうに 寝てるから…

 疲れてるんだと思って 我慢したんだよ。』


『ゆみちんでも 我慢するときあるのか~(笑)』

『お~い 君に言われたくない(笑)

 人を 野獣みたいに言うな。』


『んふふふ。

 じゃあ 遠慮なく やろっか(笑)』


オイルをつけた智久の指が 私の体を滑る

『お客様 ずいぶん凝ってますねぇ。

 僕のマッサージを受けると

 フェロモンが出て きれいになれますよ。』


楽しそうな智久の声

気がつくと 私の弱いところばかり

攻められていた…












スポンサーサイト

ジャンル : アイドル・芸能
テーマ : 山下智久

[ 2007/12/25 17:30 ] 妄想日記 | TB(-) | CM(0)
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。