三日月に誓って

山下智久くんに出会って生まれ変わった私です。 イタいほどの愛を語ってます。お智達募集中です。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

4連休!

いや~ 久々の4連休をもらって

いろいろ やりたいこと 出来ました 

まずは 4ヶ月ぶりに 美容院へ 

コン前に 若作りしてきました(笑) 

そして 宮城コンのチケット探し 

2日目は ちょっとお買い物へ 

これも コンに持っていく

うちわの入る 大きいバック  を 買ってきました

そして 小田さんの 『真っ白』 を聴いて

その夜は 朝まで 拓馬先生とデート 

3日目は コンに持っていくうちわ作り 

いきおいあまって 3つも作っちゃったよ 

そして 今日4日目

昨日の少クラをハードリピ 

今の山下さん ビス最高 

いきなり お腹&胸板を見せられて

撃沈モード 

今回のコンは 大人モードを 激しく期待 

その後の ごめジュリまでの

Jrのうざいこと うざいこと(ごめん)

そして 『ごめジュリ』

コンのときと違って

激しい 男らしいダンス

これまた 撃沈 

最後のちょっと苦しそうな

切ないお顔に またやられました 

何かの後を 想像したよ(爆) 

忘れかけていた どSの血が 騒ぎました 

あぶなく 夕方からの会議に遅れるとこでした 



webのレポ 読んでたから

ここで 山下さん 出るとこ間違えて

慶ちゃんに 探されたんだ とか

ごめジュリのダンス

コンバージョンと違ったから

廊下で 練習してたんだ とか

いろいろ想像できた

いつも 山下さん

少クラは 楽しい 安心するって言うけど

ほんと楽しそう

慶ちゃんも メンバーがいると 嬉しそうだね

今回は山下さんが 慶ちゃんの髪 握ってたね

やっぱり あのキンパ 握りたくなるのかな?

ね 姐さん(笑)

亮ちゃんも ニコニコだったし

3人の楽しそうな笑顔に 癒されました 



こうして 私の4連休は 終わってしまいました

結局 コンのことしか やってないじゃん 

頼まれてた資料作り 忘れてた やばい 

つか まだケンゾーに会ってないよ

ごめんね 

明日は…

見れないや…

でもでも 必ず会いに行くよ 










『Y日記 Vol.10』



少クラを見ていたら

智久の 嬉しそうな顔だらけ

特に 亮ちゃんと顔を見合わせて 楽しそう

『なんか 悔しいかも

 妬けるのはなぜ?』


私の知らない智久の顔

メンバーだけに見せる顔

仕方のないことなんだけど

なんか 寂しい…

しかも いきなり お腹&胸板見せ

会えない私を 挑発してるのか?

顔もほっそりしてたけど

相変らず お腹は無駄な肉ないね

毎日は 鍛えてないって 言ってたけど 

筋肉は すぐ脂肪に変わる事

知ってるよ 私

私はすぐ 脂肪になったしね(爆)

日々努力してなきゃ

あの胸板は 維持できないはず…

見えないとこで

ちゃんと努力してるんだね

でも それは 誰にも見せない

つか 負けず嫌いなあなたは

見せたくないんだね


いろいろ考えてたら

智久から 電話がきた

『ゆみちん 少クラ見てくれた?

 出血大サービスしちゃったよ。

 あれ見て 鼻血 出してない?(笑)』


『鼻血は出してないけど

 挑発してんのかと思った。』


『んふふふ。 やっぱり!

 しばらく会ってないから 欲求不満でしょ(笑)』


『ばかっ… そうだよ。

 私はどうせ 欲求不満です。

 その後 あんな苦しそうな顔で 踊るから

 我慢できなくなっちゃったよ…

 想像しちゃった…』


『ゆみちんが そんな風に

 言ってくれるのって 珍しいね。

 わかった。 今日遅くなるけど

 時間作って 会いに行くよ。』


『いいよ。 無理しないで。

 今 忙しいんでしょ。』


『無理じゃないよ。

 俺も 欲求不満なの(笑)

 じゃあ 仕事終わらせて

 超特急で 行くからね。』


智久の言葉が 嬉しかった

『智久の 好きなもの準備して

 待ってよう。何がいいかな?』



テーブルの上には いろんなものが 並んでいた

『遅くに こんな食べれないよね(笑)』

智久を待ってる間

また 少クラを見てる私

『色っぽい智久。

 この歌作ったの いつだっけ?

 去年 京都に行ってるときか…

 あんとき 寂しいの連発だったもんな…』


いつの間にか 深い眠りに落ちた…



何か息ぐるしさで 目が覚めた

目を開けると

いきなり智久のアップが!

眠ってる私に キスしていた

深いキスで 息ができない

やめる気配がない

段々 涙目になってきた

あまりの苦しさに 智久の肩をたたく

それに気づいた智久が 唇を離した

『やっと起きた。

 欲求不満だって言うから(笑)

 急いで仕事片付けてきたのに

 クークー 気持ちよさそうに 寝てんだもん。

 ちょっと イラッとして

 キスしちゃった。』


そう言いながら

ソファーの足元で 

私の足にじゃれついている

もう なんてかわいいんだろう

我慢できずに 今度は私からキスをした

段々 智久の 表情が苦しげになってくる

私は それを 薄目をあけて

眺めていた

涙目になったのを確認して

やっと唇を離すと 智久がつぶやいた

『お願い…

 俺 もう我慢できないよ…』


それは 私も一緒だった…

余裕のない二人が

ベッドに行くのも

服を脱ぐのも もどかしく抱き合った…










スポンサーサイト

ジャンル : アイドル・芸能
テーマ : 山下智久

[ 2007/12/10 23:52 ] 妄想日記 | TB(-) | CM(0)
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。